お客さんから「ありがとう」と言われ、連日満席が続く飲食店を作るためのコピーライティング講座を開催します。いつでも稼ぐことができる最も重要なスキルを身に付けたい人は今すぐ私に知らせてください

全日本個人飲食店集客塾(株)
代表 森本強

今からお話する内容は、飲食店経営において、最も重要な売上げに直結するノウハウについてです。このノウハウをあなたのお店に取り入れることで、売上げに大きなインパクトを与えることができます。さらに、今まで難しいと思っていた集客が、決して難しくないことに気づくことができます。ですから、売上げアップのノウハウについて知りたい人はこのまま慎重に読み進めてください。

二極化している個人飲食店

この10年の間に飲食業界は大きく様変わりしました。インターネットの普及でお客さんがいろんな情報を得ることができるようになりました。少し前の個人飲食店は、美味しい料理を提供していれば、店を開けているだけで繁盛していましたが、もうそういった時代は終わっています。

繁盛店は、繁盛する仕組みをもっていますし、今の時代に必要とされるスキルは何かを理解しています。私は今回、このお手紙であなたに繁盛している飲食店経営者がどういったことをしているのかを包み隠さず、全て話そうと思います。

インターネット上には、本当にたくさんの情報が出回っていて、誰のいうことが正しいのかを判断するのも難しい時代です。しかし、1つの基準として、できれば実際に飲食店経営をした経験のある人の情報がいいと思います。その理由は、理論だけではなく、飲食店経営の難しさやお客さんの心理について理解している場合が多いからです。

人は感情で行動を起こしますし、理論だけではわからない部分はたくさんあります。ですから、物事を判断するときに、私はいくら理論が納得できても、それだけでは実際にはうまくいかないと思っています。

セミナー講師として全国で講演

著書「なぜ、いつもあのお店は
満席なのか?」

著書がアマゾンランキング4部門で1位を獲得する

間違った改善策

飲食店の利益を上げるためには、改善が必要ということをよくいわれているのですが、それについて考えてみます。例えば、「立地条件」、「接客」、「経費削減」についてです。確かに、これらをよくすれば、多少の利益アップに繋がるかもしれませんが、改善というのは、主に大手のチエ―ン店などに重要なことです。個人飲食店では、困難なこともあれば、改善したところで売上げアップに繋がるかといえば、実証できないものがほとんどです。

例えば、お店の立地条件を変えるとなると、多額の資金が必要になります。別の場所に、1からお店を建てるわけですから、リスクが大きすぎて簡単にできることではありません。 仮にお店の場所が変わったところで、競合店が近くに出店してくる可能性もありますし、多額の資金を投資しても、忙しくなるとはかぎりません。 ですから、私はその前にできることは、たくさんあると考えます。

次の接客ですが、もちろんサービスは重要なことです。しかし、接客サービスの改善というのも、形となって目に現れるものではないため、改善したことでそれが利益に繋がっているのかを、実証することは難しいです。

私は、サービスの学校を出てホテルに就職したことがありますので、飲食業の接客サービスが重要なことは理解できます。しかし、そのサービスが個人飲食店に求められているのかといえば、少し違うように思います。

例えば、スタッフが常時2~3人でやっているお店で、お客さんが高い接客サービスを求めて来店しているとは考えにくいです。おそらく、自然な感じで接してくれた方がお客さんは落ち着いて食事をすることができます。ですから、サービスの改善というのは、お店の規模によっても重要度が違います。

最後の経費削減をするというのは、改善する言葉としては、もっともらしいですが、お客さんの立場からすると、決していいことではありません。例えば、お店のスタッフがギリギリの人数で、接客をするとなれば、お客さんはオーダーしたいときに、スタッフがいないと不満を感じます。

また、食材の原価を抑えれば、お客さんは品質が落ちたことを敏感に感じます。ある日、いつものおしぼりが、紙のおしぼりに変わっていたなんてことがあれば、お客さんから不満が出るのは当然です。

繁盛店の割合

現在、飲食店で利益が黒字のお店は、全体の約30%といわれています。(平成29年度中小企業TKC経営指標より)
ですから、約70%のお店が赤字ということになるのですが、それぐらい飲食店で利益を出すことは、この数字から考えると難しいといえます。これは、まず飲食店は参入障壁が低いことが1つの原因で、次から次へと新店がオープンします。

あなたのお店の近くでも、同じ場所で新店が入れ替わっているのを、見かけたことがあるのではないでしょうか。日本の法律上、飲食業は、誰もが簡単に参入することができるため、競争が激化しています。

しかし、時代は高齢化に伴い、外食する人口は年々減っているのが現実で、少ないお客さんの胃袋を奪い合いしているような状態といえます。それにも関わらず、次から次へと夢を追いかけて開業する人が多いのですが、美味しい料理を作るための勉強をいくらしても、集客についてを勉強しなければ、オープンしてもすぐに経営は苦しくなってしまいます。

お店に利益が残らない理由

料理を作るのが好きで、飲食店経営者になった人に多いのは、商品にこだわり過ぎるところです。なぜなら、新メニューを考えたり、料理の提供方法を考えている時間というのは、自分の得意分野であるため、とても楽しく、仕事をしている気になるものです。私も料理人から経営者になった1人で、その気持ちはとてもよくわかります。

しかし、いくら美味しい料理ができても、売上げに繋げることができなければ、お店が儲かることはありません。美味しいからといって、お店が口コミで連日満席になることはありません。(あったとしてもそれにはかなりの時間がかかります)

ですから、1番フォーカスしなければいけないことは、まずは売上げを上げることです。あなたの商売をしている目的が、従業員や家族、取引業者さんなど、周りの人を幸せにしたいのであれば、少し考え方を変える必要があります。料理人にありがちな、自分の腕を評価されたいという思いは、一旦おいておくべきです。まずは、周りの人を幸せにするために、お店の売上げにフォーカスしなければいけません。

繁盛している飲食店

では、今の時代に繁盛している飲食店について考えてみます。繁盛店とそうでないお店の違いはどこにあるのかといえば、

①利益が出る仕組みを持っているかどうか
②経営者が、顧客との信頼関係を構築することに時間を割いているか

大きくこの2つがいえます。
利益が出る仕組みとは、新規客が来店し、リピーターとなり、質の高い常連客となっていく集客の仕組みのことです。繁盛店の経営者は、この仕組みの重要性をよく理解しています。

さらに、質の高い常連客になってもらうために、信頼関係を構築することに時間を使っています。経営者はどの仕事に1日の時間の大半を使っているかで、結果に大きく差が出てしまうということがいえます。

これは、個人飲食店経営者の時間マトリックスで、重要な仕事の割合を示しています。現場に立つ経営者は、仕入れ、仕込み、1日の営業などの緊急性のある仕事に追われているため、1番重要な仕事に着手できないのが現実です。しかし、緊急性のある仕事をスタッフに任せ、経営者がやるべき重要な仕事にシフトできた経営者は、より多くの売上げと利益を生み出すことができます。

発信力の強いお店が勝つ現実

経営者がなぜ現場の仕事よりも、情報発信が重要かということについてお話します。ここでいう情報発信とは、お客さんに、あなたのお店のことや料理の価値を伝えるということです。お店のメルマガ、フェイスブック、ニュースレター、セールスレターなど、多くのお客さんにリーチができる仕事全てです。

これらの仕事は全て、1つの仕事に対して、多くのお客さんにリーチできるという点で、料理を作る仕事よりもはるかに「てこの原理」が働きます。例えば、出し巻き玉子を作る作業と、作っている作業を動画に撮ってメディアにアップするのでは、後者の仕事の方が多くのお客さんに価値を伝えることができます。

今の時代、発信力の強いお店が競争に勝っているのが現実です。いくら、あなたの方が美味しい料理を作ることができてもです。

ですから、利益が出る集客の仕組みを構築し、定期的にニュースレター、セールスレターを発送し、さらにオンラインも使い、情報発信しているお店は強いです。なぜなら、それだけ多くのお客さんとコミュニケーションを構築しているわけですから、いざ何かのイベントをすると、すぐに販売することができてしまいます。

しかし、こういう話をすると、「情報発信するようなネタはない」とか「書くのは苦手です」とか「パソコンは使えない」という人が出てきます。わからなくはありません。私も、もともと書くのもパソコンも苦手ですし、できれば料理を作っている方が、体が覚えているので簡単です。

ただ、それではいくら毎日頑張って働いたとしても、どんどんライバルに差を付けられ、気付いたときにはもう取り返しの付かないことになってしまいます。時代で例えると、相手が鉄砲を持って戦っている時代に、刀で戦いを挑むようなものです。

不変のスキル

ですから、私は飲食店経営者が何よりも身に付けた方がいいスキルは、「コピーライティングです」とはっきりといえます。なぜなら、このスキルを身に付けることができれば、売れるチラシ、店内ポップ、メルマガ、ニュースレター、セールスレター、ホームページなど、全てのものに応用ができるからです。1つの売れるセールスレターを書くだけで、1ヶ月で100万円ぐらいは売上げに上乗せすることが可能になります。

実際に私は、飲食店を経営していた当時、コピーライティングを勉強したことで、15席の居酒屋で1年に500万円以上の売上げアップに成功しました。さらに、スタッフにお店を任せ、10日以上の休みをとって、海外へ1人旅や、セミナーに参加することができていました。

約5年前、初めてコピーライティングを学ぶ

売上げアップの実績が認められ、表彰される

10日間の休みをとって、インド一人旅

バンコクセミナーでワットポーを訪れる

セブ島テーマパークのようなシマラ教会

1泊2日で売上げを激変させる

そこで今回、7月3日~4日の1泊2日で飲食店経営において、最も重要なスキルを身に付けるコピーライティング講座を開催します。(セールスレターの作成を行います)

この講座であなたが得られるもの

>>毎回、100万円を永久に稼ぎ続けることができるスキル
実は、飲食店のセールスレターを作成することは、決して難しいことではありません。飲食店で使えるコピーのスキルがあれば、あなたのお店で永久に稼ぎ続けることができます。

>>セールスレターを書くためのポイント100
私が何回も高額セミナーに参加し、手に入れたセールスレターのポイントをまとめたものです。この資料さえあれば、いつでもどこでも簡単に文章を作ることができます。

>>お客さんの心を自由自在に操るテクニック
はっきり言ってこのテクニックを使えば、お客さんの心を自由自在に操ることができます。売りたいものは何でも売ることができます。(絶対に悪用しないでください)

>>ライバル店に勝つための戦略とは?
今の時代、何も知らなければ、簡単にあなたのお店の大事なお客さんをライバル店に奪われてしまいます。そうならないための対策とは?

>>あなたのお店にあった集客法とは?
お店の業態によって適している集客方法は異なります。例えば、田舎の高齢のお客さんが多い飲食店と、繁華街の若い年齢層が多いお店では適しているツールも異なります。あなたのお店に適した集客方法とは?

>>絶対に売れる食材とは?
実は、セールスレターで売れる食材と、売れない食材があります。過去の事例から、高額で売れる食材と、セールスレターで売ってはいけない食材についてお伝えします。

>>個人飲食店の最強の戦略とは?
私はセールスレターを実践してきて、また会員の方にもお伝えしてきて、わかったことがあります。それは、セールスレターをもっともっと効果的に売上げアップに繋げる方法があることに気付いたのです。そのステップについて、全てを詳しくお伝えします。

>>30日後に休みをとって温泉旅行
セールスレターを実践すると、30日後に連休をとって好きな場所へ行き、リフレッシュできます。温泉にでも行って、次の日の仕事を気にせず、地方の美味しいお刺身と地酒を楽しむなんて最高ですね。

>>共に結果を出す心友ができる
今回の合宿セミナーでは、1泊かけてセールスレターを完成させます。ですから、共に過ごすメンバーの存在がとても重要になります。実際に結果を出している人や、これから頑張っていくメンバーと知り合うことで、あなたのお店の売上げアップのスピードも加速します。

さらに

>>メール相談 無料30日間
作成したセールスレターを発送するまで、私が責任を持って何回でも添削します。

>>100%返金保証
もし、今回のセミナーを受講後、お伝えしたように実践しても、参加費以上の結果が出なかった場合は、100%の返金保証をお付けします。

お客様の声

前回のセミナー参加者の動画」牛島さん

前回のセミナー参加者の動画」榎本さん

29年間、飲食業に従事してきました

私は、16歳から飲食店でアルバイトを始め、接客の仕事を含め、約29年間飲食業に従事してきました。その間、多種多様なお店で働き、自分で独立し、飲食店経営者としても12年以上の経験を経てきました。お店の売上げを、どん底から繁盛店になるまでアップさせてきました。

ですから、個人飲食店の経営者が売上げを上げるために1番に何をするべきなのかを理解しています。それは、先ほどお話した立地や接客サービス、経費削減といった改善よりも、1番にお店の売上げに繋がっていることに着手することです。つまり、コピーライティングのスキルを身に付けることです。

私はその後、お店を手放し、コンサルタント会社を設立しました。もちろん大手会社のコンサルタントのような学歴はないですし、難しい計算はわかりません。ですが、1つだけ言えていることがあります。それは、売上げに悩む個人飲食店経営者の気持ちは、どのコンサルタントよりも理解ができます。

その理由は、私自身が経験してきたこと、さらに、なかなか新しいことを自分に取り入れることができなかったからです。しかし、そんな自分にでも結果を出せたという自信は、どんなお店でもやる気さえあれば、繁盛させることができるという強い自信に繋がっています。

そこで、肝心な価格についてです。私は今まで、一人のメンターから学び続け、500万円以上の投資をしてきました。1回の参加費が30万円以上するセミナーにも何回も参加しています。そして、学んだことを実践し、十分すぎるリターンを得てきました。

1度、セールスレターを発送すると、単価とリスト数にもよりますが、50~100万円は上乗せすることができます。ですから、今回のコピーライティング講座は、50万円でも価値があるといえます。なぜなら、1度セールスレターの作り方を学ぶことで、その先、ずっと売上げアップの販促ツールとして使いこなすことができるようになるからです。実践していけば、もう売上げに悩むことがなくなる訳ですから、決して高い金額ではないと思います。しかし、1回のセミナーで、50万円の参加費を払うのはさすがに現実的ではないと思い、その半分の25万円で開催しようと思いましたが、まずはセールスレターを実践して、結果が出ることを実感して頂きたいので、今回の価格は64800円で開催することにしました。

しかし、この価格でも高いと思われる方は残念ですが、参加をあきらめてください。1度、セールスレターを発送すれば、十分元が取れる金額です。元手の64800円が、何倍もの利益として得ることができます。商売を真剣に考えている人なら、64800円という金額は、決して高くない投資できる金額だと思います。しかし、自分の商売において、売上げを上げるためのスキルに投資ができない経営者の方は、売上げを上げるのは難しいかもしれません。お店の状況を、世の中の景気や他人のせいにしていても、売上げが上がることはありません。

ですから、自らの手で、売上げを上げたいと真剣にお考えの方に、私も真剣にお伝えしたいと思っています。今回、私が真剣に直接アドバイスできるのは、限定10名残り2名とさせて頂きます。本気で、お店の売上を上げたいという方は、今すぐ、私にお知らせください。

コピーライティング講座
日程:
7月3日(月)~7月4日(火)※1泊3食付
住所:
愛知県名古屋市中区正木3-7-15
会場:
金山研修センター・ゼミナールプラザ
TEL:
052-387-6410